文章の段落を指定する
ホームページやブログなどのウェブサイトに文章を表示する際に、Pタグ、DIVタグを使って、段落を指定することができます。
<p>段落文章</p>
<div>段落文章</div>
<div>段落文章</div>
というふうにタグで囲まれた範囲が、1つの段落として表示されます。
スタイルシートの設定にもよりますが、通常デフォルトの状態では Pタグの場合、上下にマージン(余白)が取られるため段落の前後に空白が入ります。、DIVタグの場合マージンが取られないため前後に空白は入りません。
サンプルです。
普通の行です。<br>ここは、タグで囲っていません。
<p>ここは、一つ目の段落です。<br>
pタグで囲っています。</p>
<p>ここは、二つ目の段落です。<br>
pタグで囲っています。</p>
<div>ここは、三つ目の段落です。<br>
divタグで囲っています。</div>
<div>ここは、四つ目の段落です。<br>
divタグで囲っています。</div>
普通の行です。<br>ここも、タグで囲っていません。
<p>ここは、一つ目の段落です。<br>
pタグで囲っています。</p>
<p>ここは、二つ目の段落です。<br>
pタグで囲っています。</p>
<div>ここは、三つ目の段落です。<br>
divタグで囲っています。</div>
<div>ここは、四つ目の段落です。<br>
divタグで囲っています。</div>
普通の行です。<br>ここも、タグで囲っていません。
このソースを表示させると、次のようになります。
普通の行です。
ここは、タグで囲っていません。
ここも、タグで囲っていません。
ここは、タグで囲っていません。
ここは、一つ目の段落です。
pタグで囲っています。
ここは、二つ目の段落です。
pタグで囲っています。
ここは、三つ目の段落です。
divタグで囲っています。
divタグで囲っています。
ここは、四つ目の段落です。
divタグで囲っています。
普通の行です。divタグで囲っています。
ここも、タグで囲っていません。
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